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- 2026.03.16
コラムコーナーに、以下のコラムを掲載しました。ぜひご覧ください
健康医学面白ゼミナール
#28 『どんどこ!巨大紙相撲大会雷電場所』(2026.03.11掲載)
「雷電為右衛門(1825年、59歳没)は、天下無双の相撲の力士で、その巨体(身長197センチ、体重172キロ)と圧倒的な強さ(勝率 .962)で、知られる。生家は長野県小県ちいさがた郡大石村(現在の東御市)であり、私が名誉所長を務める(公財)身体教育医学研究所が所在する地だ。研究所とケアポートみまきの活動を通して、この街とは、旧北御牧村時代から30年以上にわたる長いご縁があり、先般、2月21日(土)に開かれた「どんどこ!紙相撲大会雷電東御場所」に伺った・・・」
著作を語る
第83作『五七五転ばぬ先の知恵ことば―転倒予防川柳2011ー15』2016年発行(2026.03.12掲載)

「・・・本書は、 2011年から2015年までの転倒予防川柳の大賞5句、 佳 作16句、 準佳作225句を集大成したものです。 それぞれの旬の面白さとともに久保谷智子さんの機知に富んだイラストが随所で生かされて、 見て楽しく読んで役に立つ面白い書籍となっています。北海道新聞で大きく紹介されたり、 作家五木寛之さんが連載コラムの中でも詳しく紹介していただいたりした書籍でもあります・・・」
Dr.ムトーのショート・コラム
♯27『「たらちね」から「たるみ尻」へ』(2026.03.11掲載)