リハ総研には、幸い、全国から数多くのお客様が来訪されます。このコーナーでは、その方たちを、順次ご紹介いたします。

 

2021年2月24日(水)
新国立劇場 村田 直樹 常務理事、苫米地 令 総務部長 来訪

 新国立劇場バレエ団のダンサーの健康管理体制に関する意見交換を行い、今後も継続して体制整備の検討を行うことになりました。

村田常務理事、苫米地総務部長、武藤所長

 

2021年2月19日(金)
丹羽 潔 医師(東京頭痛クリニック理事長、日本頭痛学会指導医)と、
林 峰子 氏(新興医学出版社代表取締役社長)来訪。

 『大人も子どももみんな頭が痛い     ー コロナ頭痛、マスク頭痛など現代人の頭痛の最新ケア ー』(丹羽 潔 著, 武藤芳照 監修, 新興医学出版社 発刊)の編集打ち合わせ。

 コロナ禍の中で増え続けている頭痛についての医学解説 + 頭痛にまつわるエピソードやコラムで構成します。今夏までには制作・発刊しようと、皆で頭痛をきたすほど真剣に取り組んでいます。

 丹羽 潔 医師
(東京頭痛クリニックホームページより)
新興医学出版社
林 峰子 社長

 

2021年2月17日(水)
南江堂 枳穀(げず)智也さん 来訪。

 著作100冊目『スポーツ医学の道を志す君たちへ』(仮題)の編集・構成の打ち合わせ。

 

2021年2月17日(水)
日本水泳連盟常務理事、総務委員長の鷲見全弘さん、大修館書店編集部の松井貴之課長 来訪。

 『スポーツ・コンプライアンス教育入門』(仮題)の企画についての打ち合わせ。

(左より)鷲見 日本水泳連盟 常務理事、大修館書店松井課長、リハ総研澁谷、リハ総研芦田、武藤所長)

 

2021年2月5日(金)
株式会社 水道産業新聞 代表取締役社長 西原 一裕さん来訪。

 3月に予定している「健康のため水を飲もう」推進委員会の打ち合わせ及び、雑誌『ウォーターサイド21』のインタビュー記事に武藤所長登場の依頼で来訪。
 種々懇談の後、『著作集』を眺めつつ意見交換し、『健康と水、面白ゼミナール』(武藤芳照 編著、水道産業新聞社刊)を企画・調整することで合意しました。やはり、面談での打合わせは、様々な副次効果が生まれるものです。

令和2年度「健康のために水を飲もう」ポスター

「ウォーターサイド21」の画像検索結果『ウォーターサイド21 2020年秋季号』(株式会社ライフライン情報社)

西原社長

 

2021年2月3日(水)
小立 鉦彦さん来訪。(株式会社 南江堂 代表取締役会長)

 武藤所長の100冊目の著作『スポーツ医学の道を志す君たちへ』を発刊する南江堂のトップ。長いおつき合いの中で、数多くのスポーツ医学の書籍の発刊に尽力いただいています。
 2020年11月より社長の席をご子息に譲って会長職に。やや時間的余裕ができたようで、これから今まで以上に、リハ総研への来訪が増えることでしょう。

(左より)小立会長、芦田所員、武藤所長

 

2021年2月2日(火)
野呂 寛文 税理士 来訪。

 一般社団法人としてのリハ総研の会計・財務について指導・助言をいただいています。
 公益財団法人 運動器の健康・日本協会の田名部和裕 事務局長(日本高校野球連盟理事 / 元事務局長)からのご紹介で、連携が始まりました。
 所員の小川と同じく秋田県の出身ということもあり、和やかにランチ(弁松の弁当)を摂りつつ、親しく懇談をしました。
(武藤、山本、小川、棟石同席)

白詰日本橋弁松総本店 の白詰め